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2005年06月21日
2005年6月21日 朝日新聞朝刊 マリッジブルーの心理学を執筆
先日、朝日新聞で「マリッジブルー」についての取材を受けまして、今日の朝刊に掲載されました!(^^)関西版は27面に載っています。色々な先生のコメントが掲載されていますのでぜひ、お読み下さい。
紙面に載っているのはインタビュー内容のほんの一部ですのでこの機会に「マリッジブルーの心理学」ご紹介したいと思います。
○マリッジブルーはなぜ起こるのか? 喪失感
心理学的に見たマリッジブルーは「変化への恐れ」なんです。一番典型的なのは独身生活だったのが結婚して所帯を持つ。その結果「自由がなくなってしまう・・・」という感覚に襲われることです。こんなセリフ聞いたことありませんか?
「あともう少しで独身時代が終わるんだから、今のうちにもっと遊んどけよ」
「まだ、結婚前なら女の子と遊べるんだから」
「もうすぐ結婚するんでしょう。だったら今のうちに香港でも行ってショッピングツアーに行こうよ。結婚したらお金も自由に使えなくなるわよ」
金銭的、時間的、精神的な自由がどんどんなくなっていく恐れが出てくるわけです。「今持っているものが、結婚することによって失われてしまう」というふうに強く感じている方がマリッジブルーになりやすいんです。
だから当然ですが、結婚に対して「幸せや楽しさなど新しく得るものが一杯ある」と強く感じている方はマリッジブルーにならないんです。
仕事に生きがいを見出している女性だったら、
「子供が生まれたらどうしよう・・・」
「今の仕事を辞めなきゃいけないのかな?」
「彼のお母さんに”専業主婦にならないと”なんていわれたらどうしよう・・・」
こんな悩みも出来ています。「一人だったら自分の自由に出来るのに、結婚したために自由を失ってしまう」というところが一番の葛藤になるわけです。心理的に「自由の剥奪」が起こるわけです。
こういう感覚が強い人は「結婚=刑務所に入る」ような感覚になってしまうのです。
○マリッジブルーはなぜ起こるのか? 自信のなさ
他にも、女性なら「彼のご両親とうまくやっていけるだろうか?」「嫁姑の問題は大丈夫かな?小姑まで出てきて大変じゃないかな?」というような不安に対して「そんな問題に私が対処できない・・・」と感じるとマリッジブルーになってしまいます。
男性なら、「彼女のご両親に気に入ってもらえるだろうか?」「こんな俺で彼女を支えていけるかな?」「子供が生まれたらどうしよう・・・」「子供が出来たら・・・」責任感やプレッシャーが出てきます。
○マリッジブルーはなぜ起こるのか? パートナーの家族との比較
他には、家柄、収入、学歴など、結婚相手と背景がすごく違うことにコンプレックスを持っていると、結婚する場合、それが原因でマリッジブルーになるケースもあります。
「彼のご両親はすごくお上品で、上流階級の方で・・・」
「うちの両親はトラブルだらけで、借金はあるし、両親の仲も悪いし、親子関係も最悪。会ったらいつも小言を言われ、ケンカになる・・・」
「弟は暴れているし・・・」
こんな状況になると、パートナーや向こうの家族にとって、「私や私の家族はどう見えるんだろう?」と不安になるんです。「きっと釣り合わない。きっと嫌がられる、反対される」と感じてしまうんです。この感覚が強いと、結婚に対する抵抗が出てきてしまいます。これは自己嫌悪の問題なんです。そして、受け取れなくなるんです。
○パートナーがあなたの家族に遠慮や気遣いがあることをわかってあげよう
多くのカップルは結婚前にケンカをしますが、不満などなかなかパートナーに言えない場合もあります。例えば、彼女のほうが彼に
「もっとお母さんとちゃんと話し合ってよ。私は言いにくいし、あなたが言ってくれた方が、聞いてくれるんだから・・・」
そんな会話ありませんか? すると彼は
「そんなことくらい、言っても大丈夫だよ。そんなことで気を使う必要もないし、君を嫌いにはならないよ」
と言うんです。これは、もちろん彼は家族だから言えるんです。家族の絆がありますから「言ったらわかるよ」「言ってわからなくてもいいじゃないか。放っておけよ」という感覚なわけです。でも、もう一方にとっては他人ですから、感覚が違うんです。
「あなたはそういうけど、それは家族だからよ。私は家族じゃないのよ。言えるわけないじゃない」
そんな感じです。あなたにとって両親は家族でも、相手にとっては他人なんです。また、そういうことが続くと、彼の立場からは
「今、こんなことすら言えなかったら、今後も一生いえないだろう。じゃ、その度に俺が彼女の代わりに母親と話さないといけないのかな? こんなことが続くのはうっとうしいな・・・」
と思ってしまうんです。
そして、彼女のほうは
「彼は全然わかってくれないし、味方になってくれないし、サポートしてくれない。彼との結婚生活では、こんなことが一生続くんだろうか・・・」
こんなふうにお互いの溝が深まるケースもあります。ですから、相手にとって私の家族への感覚は違うと言うことをちゃんと覚えておいて上げてください。
○マリッジブルーのサイン
マリッジブルーに入ると、表面的に見えるのは、必ず相手の態度が悪くなります。たとえば、すごく嫌味っぽくなったり、無視したり、心の距離をとったり、ケンカになったりします。(笑) 具体的には「引き出物を早く決めましょうよ」といっても「ええ~」と言う感じで、邪魔くさがったり、「両親の挨拶に行く日取りを早く決めようよ」といっても、すごく後ろ向きだったりします。
マリッジブルーになると、できるだけ相手の両親に会いたくないし、できるだけ結婚を引き伸ばしたくなるわけです。両親に会う、式の日取りを決めるということが「逃げられない」という心理状況を作り出すからです。そして、「結婚決定=刑務行き」「結婚決定=隠しているものがばれる」という感覚になるので、できるだけ直面しないようにするわけです。
「相手のことが好きだけど・・・」「結婚はイヤ」というケースです。そうなると引きこもるかケンカになるかどちらかです。
でも、これはサインなんです。口で言えないから態度で示すわけです。「気づいてね」という感じです。
結婚前はとても忙しいんです。式場や引き出物の決定、誰を招待するのか? 2次会はどうするのか、両親へのご挨拶。親戚への挨拶など。だから、相手の気持ちを気遣う余裕がどんどんなくなっていきます。二人の気持ちを話し合う余裕がなくなるんです。そしてストレスが溜まる。
だから、マリッジブルーが強いカップルは結婚の日、入籍の日が近づけば近づくほど、ケンカが激しくなります。落ち込みがはげしくなります。最後のあがきのようなものなんですけどね。(笑)
両親に会うのが嫌な人は、会う直前が一番抵抗が激しくなります。まるで、国会議員が牛歩戦術をするように動かなくなるんです。(笑)
でも、当日を迎えて過ぎさると収まるカップルも一杯います。「実際に両親に会ってみると思ったほどイヤじゃなかった」「結婚するまではイヤだったけど、してみたら思ってたほど不安じゃなかった」という感じです。
程度が軽い場合は、お互いの結婚に対する価値観や、将来に対するプラン、たとえば、お金はどうやって使う? 仕事と家庭のバランスをどう取ろうか? 家族や親戚との付き合いはどうしよう? こんな話を二人でちゃんと納得できるまですれば、それで気が収まるんです。しかも、これができれば前以上にラブラブになります。(^^)
ですから、忙しいといって、時間をとらないのではなく、少しくらい睡眠不足になってもコミュニケーションをするほうが後々のためです。
もちろん、二人が納得すれば「とりあえず、結婚まで踏ん張って勢いで抜けよう!」という作戦もいいですよ。
○「結婚」というイベントがキッカケに家族の問題が噴出する
結婚をきっかけに、先ほど書いたように家族に問題が出る場合もあります。これは今出てきた問題ではなく実は以前からあった問題で、先送りしていたんです。それが「結婚」というイベントをきっかけに表面化したわけです。
そこにあるのは、「そんな私は嫌われる」「結婚に反対される」「彼の両親から文句を言われる」というような恐れが出てくるわけです。これは「自分が家族を嫌っているから、彼や彼の両親も嫌うんじゃないか」という投影なんですけどね。そこでは彼に対して「こんな私で申し訳ない」という気持ちがあったり、「もし仮に彼の両親から言われて、彼は私を守ってくれるんだろうか? 彼は両親に説得されて結婚を諦めるんじゃないか?だったら、初めから期待しないで言いように結婚なんてしたくない・・・」と思ったりします。これは二人にとって、「信頼」という名の問題なんです。
両親が過保護の家で育った男の子や女の子、特にパパっ子の女の子はそうなんですが、お父さんがすごく愛してくれた。可愛がってくれた。すると、お父さんは最高の男なんです。お金もある、話も聞いてくれる。欲しいものを買ってくれる。願いをかなえてくれる。可愛がってくれる。でも、彼はまだ若いから、お金もないし、頼りないし、果たして彼を信頼してもいいのだろうか?という不安です。彼とお父さん(もしくは実家)を比較してしまうんです。すると、彼が本当に頼りがいがあり、自分を守ってくれるのか、女性が男性にテストを出してしまって、彼を疲れさせてしまう場合もあります。
また、家族とすごく癒着している男の子や女の子は、「結婚=家族を裏切ること」になっているケースもよくあります。自分が結婚していなかったら、自分は実家にいて両親は寂しくない。でも、結婚することは実家を出るということだから、二人ぼっちになってしまう。ただでさえ、会話がない両親が私がいなくなったら、ケンカになったり、寂しい思いをさせないかな・・・。
長女タイプに多い傾向です。このタイプは「彼と結婚できるのは嬉しいけど、後ろを振り返ったときに孤独な両親がいる」ように感じてブルーになる人もいます。
親思いの子供なんです。他にも、離婚や死別があって、お母さんが子供たちの為に一生懸命働いて、家族を支えてきた。しんどくても頑張って、苦労しながら、私たちを大学まで行かせてくれた。そういうのを見ていて、自分は大人になって、だんだん母親は老いてきて、そんな母親を見て一人にしておくのが申し訳ないと感じる。
そんなふうに思っているところに、「私の実家は新潟で、彼は東京で働いている。結婚したら東京に行かなきゃいけない」なんてなったら、辛いですよね。母を一人残していくことに罪悪感があるんです。
また、親が結婚に非常に介入してくる場合もありますが、これは過保護なんです。結婚は本人の同意の上で成り立つものですから、両親であっても、当事者以外が介入してきて、結婚、破談なんてことはないはずなんです。
そういう意味では、介入させる子供にも問題があるし、介入する親にも問題があります。自信がないと、不安だから、親の介入を許してしまうんです。たとえば、「お前はお母さんの言うとおりにやっていたら幸せになれるんだから」というコントロールのきつい親の元で育ってくると、自分の選択や決断に自信がなくなるんです。そして、結婚のチャンスを逃す人もいます。
こういうものは、親子関係が適切な距離を取れていないケースですね。
家族の問題がある場合には、潜在意識では家族の問題を結婚しないことのいい訳にしてしまっていることがよくあります。先ほどの例のように、母一人になってしまうと、確かに寂しかったり、心細かったりするでしょう。でも、子供が結婚して幸せになることに反対しているケースはあまりありません。こういう場合は、結婚に対する自信のなさを隠すためにいい訳に親を使っている場合が多いです。
両親と一緒に暮らせば、この先、生活がどうなるのかわかってる。でも、彼とはわからない。彼は仕事辞めるかもしれないし、失業したらどうしよう?などの不安があるんです。でも、家族とはある程度、安定した未来が描けるわけです。
○キャリアがある女性にとっての結婚の悩み
仕事をしている女性も結婚をすると、仕事をやめなきゃいけないケースも多い。彼と仕事を天秤にかけなければいけないんです。その時に、はたして彼にそれほどの価値や魅力があるだろうか?と悩むわけです。
辞めなかったとしても、家事の負担が大きいとか、子供ができたら休まないといけない、キャリア志向の女性は特にこういう悩みが大きいです。「私は結婚してこれだけの犠牲とリスクがあるけれど、あなたは仕事も続けるし何のリスクもないじゃない。得しているのはあなたばかり」という感覚。
「家事もして、妊娠もして、子育てもして、そのために社会から離れ、取り残されるけど、あなは仕事を続けていていいじゃない」
こんな不安も出てきます。
社会的な制約は女性のほうが多いですから、それに対する不満はあるわけです。「彼が私がどれだけの犠牲を払って結婚しようと思っているのかわかってくれているのかな? それが私の愛情だと理解してくれているかな?」それがわからないんです。
男性も同じように感じてる場合もあります。「君を愛しているからこそ、これだけの犠牲を払っているのがわかってる?」というのを理解して欲しいわけです。だから、理解してくれていないと感じたときに、骨折り損のように感じるんです。
勢いで結婚するとこういう問題はあまり起こりませんが、恋愛や仕事の経験がある30代前後以上になると色々考えます。友達が結婚していて、結婚の苦労話などを聞くと、デメリットも色々知っているわけです。すると、腰も引けます。
いい結婚をしているカップルが周りにいない人は、結婚に消極的になったり、マリッジブルーになります。逆に両親が仲が良かったり、家族が幸せだと結婚っていいものだと自然に思うんですよ。自分の身の周りにどういうカップルがいるのかも大きな影響もあります。
一般論ですが、たいていの女性にとっては結婚は自分の人生を彼に賭けることですから、男性以上にリスクが大きいんです。そこで踏ん切りをつけられない女性も多いんです。男性はそのあたりを理解してあげることが大切です。
○相手のことを良く知らない
昔、流行った「成田離婚」という言葉がありますが、これはお互いをほとんど知らないケースでよく起こります。結婚してもすぐに離婚に至ってしまうカップルは、お互いのことを知らないんです。ちなみに離婚の一番の理由は「価値観の相違」です。
では、どうしてお互いを知らないのに結婚したのか? それは、両親から言われたり、せっつかれたり、家を出たかったり、今の生活がイヤだったりして、結婚したら楽になれる、幸せになれるというような逃げに使ってしまったケースです。または、付き合う期間が短くて、相手のことを良く知らなかった場合。
こんなケースの中には、離婚した後に実家に戻る人もいます。これはいわゆる「パラサイトシングル」のような現象、両親との癒着があって、結婚と言うリスクが怖いという恐れ背後にある場合が多いんです。
○男もマリッジブルーになる!?
「男性もマリッジブルーになるんですか?」と聞かれる場合も多いんですが、男性ももちろんなります。男性の場合は、「自由がなくなる」という恐れが強いですね。また、結婚に対する「責任感」がプレッシャーになることもあります。
「責任=しんどいこと」という観念が強いと、愛を与えて喜んでもらうことが、自分の幸せになるという感覚を経験的にわからない場合もあります。責任感で押しつぶされていた両親を見てきたような過去があることもあります。すると
「すべて俺がしなきゃいけない。妻の人生は俺にかかっている」と思ったり、まったく逆に責任をもちたくないので、パートナーに責任を丸投げしてしまう男性もいます。どちらも責任感が強すぎるから持ってしまう悩みです。自信がない人はマリッジブルーにはまりやすいんです。男性はこういうケースが多いんです。
○マリッジブルーの解消法
こういった問題をクリアーしていくのに一番大切なことは、二人が結婚したいと思った理由をもう一度思い出すことです。
「どうして彼/彼女と結婚したいと思ったんだろう?」
「結婚にどんな夢をもっていただろう?」
「パートナーと結婚したら、どんな幸せやいいことがある、手に入ると思っていただろう?」
これが一番大切です。
そして、結婚への価値観の違いをコミュニケーションすることです。このときに大切な鍵は、「相手が話をしている間は口を挟まない」ことです。「どちらの意見が正しいか」という論争をしないことです。
結婚と言うのは、正しいかどうかが重要なのではなく、二人がそれで幸せかどうか、楽しいかどうかが大切だからです。
片方は「結婚したらこうなるだろうな~」と思っている。でも、もう片方の思っていることが違う。そういう違いが話すと一杯出てきます。結婚までの過程はそれを合わせていくプロセスなんです。違いをチャンスにすることが鍵です。
始めは、話せば話すほど、違いが出てくるケースもあります。だから話をしたくなくなるかもしれませんが、まず違いを把握して、その次に二人がどうしたいのか?その目的は?どんな夫婦になりたいのかなど、コンセンサスを共有することが大切なんです。
結婚する前に違いがわかるのは実はすごくいいことなんです。成田離婚はそれができなかった典型例ですからね。違いを文句にするか、理解を深めるのか違いで、二人の信頼関係や愛が試されているんです。
面白いんですが、結婚前にケンカになって相手がイヤになると、相手の両親もイヤになる。仕事も、友達もイヤになる。そういう罠にははまらないことです。
その為には、すでに結婚してうまく言っている人に話を聞いてもらうことが一番です。そういう人は
「私もそうだったわよ、でもこうしたらうまく言ったわよ」
「私も同じ経験をしたけど、実は旦那はこう思ってたのが後でわかった」
と色々教えてもらえます。
辛くなると、どうしても自分の視点からしか見えなくなるので、相手や相手の家族の真意が見えなくなるんです。想像できない。それを第三者の意見を聞くことによって「ああ、そうだったんだ」とわかるんです。
幸せな結婚生活をしていない人に相談したら
「そう、そう、うちの旦那(女房)もそうだった。あの時も彼(彼女)は手伝ってくれなくて、今に至ってるからやめといたほうがいいよ」
という話になりますから、やめておいたほうがいいです。(笑) 結婚しないための理由は一杯もらえまけどね。
自分が相談する人が結婚に対してネガティブに言う人なら、意識的には結婚したいと思っているかもしれないけれど、本当はしたくないかもしれません。まだ結婚に対する恐れがあるのかもしれません。
たとえば、10人に相談して、7人のあまり幸せな結婚をしていない人が反対、3人の幸せな結婚をしている人が賛成したとします。あなたはどちらに耳を貸したくなりますか? それによって、あなたの心の状態がわかります。「あの3人は賛成してくれた。じゃ、頑張ろう」と思うのか、「7人も反対したから、辞めとこう」と思うのか? 彼らはあなたの心の鏡なんです。
また、結婚に対して、恐れや疑い、罪悪感がある場合は、そういったものを手放して、パートナーを信頼することが大切です。あなたのパートナーはあなたが世界で一番良いと思ったから結婚したいと思ったわけですよね。だから、あなたのパートナーを信頼してあげてください。その時に、過去のことなどは関係ありません。大切なのは、今、目の前にいるあなたの存在なのですから。
「あなたには、幸せを受け取るだけの価値があるんです」
それを覚えていてくださいね。
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投稿者 yoshi : 2005年06月21日 15:26
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コメント
cricketさん、早速見てくださってありがとうございます。嬉しいです。(^^)コラム長いですが楽しんでください!
投稿者 北端 : 2005年06月21日 16:53
新聞の記事、さっそく拝見しました。
北端さんのコメントを見つけて、何だか私も嬉しかったです!
職場のみんなにも読んでもらおうっと・・。
「マリッジブルーの心理学」も楽しみにしています♪
投稿者 cricket : 2005年06月21日 16:36
