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2004年01月20日

もらい泣き

僕と彼女と彼女の生きる道

久しぶりにはまって見ているドラマなんですが(笑)、見るたびにたくさんの気付きをもらっています。

今日は、主人公の小学生時代の作文が紹介されていました。

「手」

手は何のためにあるか知ってる?
僕は知ってるよ
手は仲良くなりたい人とつなぐためにあるんだ
そして、悲しんでいる人を抱きしめてあげるためにあるんだ

心にじーんときました。(^^)


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投稿者 yoshi : 2004年01月20日 23:07

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コメント

hitoさん、こんばんは。北端です。私も妻とみながら癒されています。(^^) きっとhitoさんが良いものを出しているので周りも反応してくれるんですよ。「世界は私たちの鏡」ですからね。

このコラムを読んでくれた友人が、感動してくれて
「そうや、私も子供の手を握ってあげよう」
と思ってくれたようで、お子さんが寝ているベッドに入って、愛情を込めてその子の手をギュッと握ったら

「なに? 痛いやん、お母さん」

と言われたようです。(笑)

愛と笑いで満ちた家族っていいですよね。

投稿者 北端 : 2004年01月23日 18:23

私も泣きました(/_;) 少しずつ、草彅くんに父親としての自覚が出てきたのが、見ていてとても嬉しいのです。あと、りんちゃんの演技力には脱帽ですね。ゆら先生のあったか~い眼差しには、私も癒されてるような感じです(笑)
母親が出ていったのは、自分のせいだと思っている・・・という節も、よくHPのコラムに書かれている「子供は自分中心に物事を考える」ってことなんやな~と、しみじみ思いました。こういうドラマに出会えたのも、Serendipity日記の引力でしょうか!?そう思わずにはいられない私ですσ(^^)

投稿者 hito : 2004年01月22日 21:34

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