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2008年11月07日

コミュニケーションQ&A「どうすればパートナーの気持ちを考えられますか?」

今回のメルマガ
★ 歴史が変わった日
★ コミュニケーションQ&A「どうすればパートナーの気持ちを考えられますか?」
★ 編集後記 懐かしい顔に会えるのはうれしいですね
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こんにちは。北端です。  みなさん、いかがお過ごしですか? 私の周りでは、11月に入り、少しずつ、木の葉が赤く染まっていました。まだまだ緑色の木々も多いですが、これから紅葉が美しい季節になりそうです。

 

11月5日は、黒人初のアメリカ大統領が生まれた記念すべき1日になりましたね。 新しいビジョンを持ったリーダーが誕生した、「歴史が変わった日」を目にすることができました。

 

リンカーン大統領が奴隷解放宣言をしたのは約150年前。1つの決断、想いが実を結には時間がかかるかもしれません。時には、目に見えた成果がなく焦ったり、諦めの気持ちが出てきたり、心が揺れることもあるでしょう。しかし、そんな私たちの感情の揺れに関係なく、目に見えないところで、しっかりと想いのバトンは手渡さ、引き継がれていく。そんなことを教えてもらった気がします。

 

オバマ氏は、大統領選挙を通して、自らのキーワード、

「Change (変革)」

「Yes、We Can (私たちはできる!)」

を実現しました。 

 

「もし、この2つのメッセージが、自分に向けられたものだとしたら・・・」

「自分にとって、変革って何だろう?」

「”私にもできる!”と心の奥底で思っていることは何だろう?」

そんなことを考えました。

 

あなたが心の中で、本当に望んでいることは何ですか? 「私にもできる!」と思っていることは、何でしょうか? 

 

 

コミュニケーションQ&A
「どうすればパートナーの気持ちを考えられますか?」

 

先週のメルマガへの感想のメールをくださった皆様、ありがとうございました♪ 先週のメルマガでは、細かなパターンも書いたので、自分に当てはめて考えやすかったみたいですね。 100%ぴったりと、自分に当てはまるケースはないかもしれませんが、自分自身に応用しながらヒントを得て、試していってくださいね。応用力が高まってくると、人生の幸せは自然に大きくなっていきますよ♪

 

 

さて、ここ1ヶ月ほどコミュニケーションに関するテーマを扱ってきましたが、いろいろと試された方からパートナーシップや人間関係で変化があったという感想をいただいています。コミュニケーションシリーズは10月に「愛され上手なコミュニケーション 4ステップ」ということではじまりましたが、4ステップを覚えていますか?

 

愛され上手なコミュニケーション 4ステップ

1.自分の感情を知ること

2.自分の感情を言葉にすること

3.自分の話を聞いたパートナーがどう感じるのか想像すること

4.「3」を踏まえた上で、自分の感情をパートナーに伝わるようにコミュニケーションすること

 

 

頂いた感想を読んでいると、この中で、「1」「2」などの自分の感情や気持ちを表現することが得意な人、逆に、「1」「2」は苦手だけど、「3」「4」の、相手の気持ちを感じ取ったり、配慮するのが得意な人と、2つの傾向があるように感じました。あなたは、どうでしょうか? 自分の気持ちを感じたり、伝えるほうが得意でしょうか? それとも、自分の気持ちよりも、相手の気持ちを察したり、配慮するほうが得意でしょうか?

 

 

実はこの違い、コミュニケーションの問題ではなく、私たちの「感じ方」の違いからやってきます。

「どうして、自分の気持ちを伝えることに抵抗を感じるだろう?」

「どうして、パートナーの気持ちを感じることに抵抗を感じるんだろう?」

この質問を自分なりに掘り下げながら、今回のメルマガを読んでいただければと思います。

 

 

幸せなパートナーシップや人間関係を持つには、両方が大切です。自分の気持ちばかりになると、わがままになってしまいますし、相手の気持ちばかりになると、犠牲的な人間関係になってしまいます。

 

 

今回は、「1」「2」は得意だけれど、「3」「4」が苦手な I さんからこの種の悩みについて質問をいただいたので、Iさんのケースを例にお話をしたいと思います。

 

北端先生

いつも楽しみに読んでいます。 先生のメルマガから、毎回気付きや反省、あるいは諦めていたことをもう一度やってみようというエネルギーをもらっています。

今週のメルマガ(10/7の"「愛され上手なコミュニケーション」4ステップ")を読んで、いつも人間関係で私が悩んでいたことがテーマの中に含まれていたので、改めて考え込んでしまいました。

私は先生の挙げられた4つのステップの、「2.自分の感情を言葉にすること」までは、人並みに、あるいは人並み以上に得意であるという自負があります。 がしかし、3からあと、特に3がどうしてもできません。

小さいころから親にも「人のことをもっと考えなさい」といい聞かされてきたくらい、私は人の立場に立って物を考えるということが苦手です。 私が同じことをされたらどうだろう?と想像しようとしても、出来ないのです。(うまく説明できないのですが・・・実感がわかないというのが一番近いでしょうか)


これは人間関係、特に恋愛においてはものすごい大きな障害です。まして片思いの相手であったりすると、何を言ったら、どういうことをしたら相手はどう思うだろうと考え始めると頭がぐちゃぐちゃになってしまって、何もできないか、清水の舞台から飛び降りるような気持ちで捨て身の攻撃に出るか(苦笑)どちらかになってしまい、どちらにしてもうまく行かないことがしばしばです。 何より、いつもこんな調子なので私自身が疲れきってしまいます。

どうしたら、相手の気持ちを考えられるようになるのでしょうか。 訓練などはできるのでしょうか、それとも生まれつき得意不得意があるのでしょうか。

何かヒントがいただければ幸いです。 それでは次回のメルマガも楽しみにしています。

 I さん

 

I さん、メールありがとうございました。そして、このメルマガが I さんのエネルギー源になり、役に立っていることを知って、とてもうれしく思います。(^^)

 

さて、ご質問の「どうしたら、相手の気持ちを考えられるようになるのでしょうか」ということですが、同じことで悩んでいる方も多いと思います。 そして、何を隠そう、私自身も、過去にそういう悩みを持っていました。

学生時代には、まさに、周りの人から「お前は人の気持ちが分かっていない」と怒られたことも多々ありました。 きっと、その頃の友人が今の私を見ると、びっくり仰天してしまうでしょう。(笑) だから、安心してください。私も、いまでも意識づけをして人の気持ちを感じ取れるようトレーニングしています。

 

本来、私たちは人の気持ちに共感したり、相手の気持ちを理解することはある程度できるものです。小さな子供でも、お父さんやお母さんの悲しい顔を見て、「どうしたの?」と慰めてくれる、そんなエピソードを聞いたり、体験した人も多いでしょう。私たちはみんな、小さい頃から、心を持ち、感情を持っているので、人の気持ちを感じつることができるのです。

 

同じように、失恋してつらい思いをしたことがある人は、失恋した人の悲しみがわかります。仮に、失恋して傷ついた経験がなくても、失恋して泣いている人がいたら、悲しみが伝わってきて、いたわりの思いが出てきます。 これは人の自然な心の働きです。

 

自分自身の気持ちの動きに素直な人は、こうして自然と人の気持も感じ取れますが、私たちは過去の体験から、いろんな傷を心の中に持っています。その傷のほとんどが、「感じすぎてしまったがために傷ついた」経験なので、心の蓋を閉じてしまっているのです。

 

そんな状態のときは感情が切れたり、ネガティブな感情を感じたくないと思っているので、失恋した人を見ても、

「まぁ、そういうこともあるし・・・」

「仕方ないじゃん」

「男(女)なんて、他にもいるから、そんなに落ち込むなよ」

「恋愛ってそういうもんだよ」

としか思えなくなってしまいます。これが相手の気持ちを感じられない第一の理由です。

 

第一の理由 自分自身の感情の蓋が閉じている or ネガティブな感情を感じたくない

 

このケースに当てはまる場合は、日常的に「今、私はどんな気持ちだろう?」と自分の気持ちをチェックすることから始めてください。時には、あなたの過去の痛みに向き合い癒すことも必要かもしれません。自分自身の気持ちを大切にするようになれば、しばらく時間がかかるかもしれませんが、人に共感し、相手の感情に気づくようになります。

 

 

 

I さんの場合は、自分の気持ちに振り回されるくらいですから、第一の理由がぴったりというよりも、次の理由が当てはまるのではないかと思います。それは・・・

 

第二の理由 自意識が強く「恥ずかしさ」「恐れ」が強い

 

です。自意識が強いとは、意識が自分に集中して向いている状態のことです。パートナーシップの秘訣、特に、「出会い⇒お付き合いまで」のプロセスでとても大切なことは、「パートナーに意識を向ける」ことです。

 

片思いで失敗している人や、告白する勇気がなく引っ込み思案な人、モジモジしている人に共通するのが、自分にばかり意識が向いて、好きな相手をちゃんと見れていないということです。

 

なぜなら、好きなあの人を想像するだけでも、頭の中が100%あの人で埋まってしまうに、リアルなあの人を見たら、まるで沸騰したヤカンのように蒸気がモクモク出てヤカンの蓋がガチャガチャ言うように、頭が沸騰してしまって、挙動不審になってしまうので、見れなくなるのです。(笑)

 

そんな人の特徴は、「超恥ずかしがり屋さん」。たとえば、好きな人にじっと見つめられると、嬉しいよりも恥ずかしさが出てきて、耐えらず、目をそらしたくなります。もし、I さんが、「それ、あるある!」と思うなら、男性から、女性として「見られる」ことに慣れましょう。

 

同じパターンの変形バージョンがコンプレックスからくる恐れです。「もし、彼が私をよく見たら、私の欠点が一杯見えてしまう・・・」「だから、隠れよう」と自分を隠したい誘惑に駆られます。「恥ずかしさ」、「恐れ」と感情は違いますが、どちらにも共通するのは「見られることに慣れていない」ことです。

 

「愛される」というのは「見られる」ということです。

 

見られることになれていない人は、愛を受け取ることができません。ですから、相手の顔や目をちゃんと見る、相手の視線もちゃんと受け止めて、見られる。日常生活でこういったことを意識してみてください。慣れていない人は、相手の目を見るにも勇気がいるので、目に気合いが入って、異様な目力を発揮していたりしますが(笑)、自然に見れるように意識してください。

 

相手に見られることに慣れてくると、好きな気持ちを持ちながらも、今とは違った落着きが出てくるでしょう。すると、相手のありのままを見る余裕が出てきます。それが、結果的に、相手の気持ちを考える余裕につながってきます。まずは、ここを意識してみてください。

 

 

 

第三の理由 人の気持ちを考えたくない、知るのが怖い

 

そして、最後に一番大きな理由でもあり、癒しの効果があるのが、「人の気持ちを考えたくない、知るのが怖い」です。I さんはこれにも当てはまるのではないかと思うのですが、潜在意識下で「人の気持ちなんて考えたくない」と思っていると、当然、考えることができなくなります。

 

「人の気持ちなんて考えたくない」って何だからわがままで、冷たい人のように感じるかもしれませんが、そうではありません。少し考えていただきたいのですが、「人の気持ちを考える」ことのデメリットって何だと思いますか? 

 

 

それは人の気持ちを考えると、人の気持ちに振り回されてしまうということです。たとえば、片思いの場合なら、

「相手はどう思っているんだろう?」
「私のことは好きだろうか?」
「いや、どうかわからないな・・・」
「でも、さっき目がチラっとあったし・・・」
「もしかして、あの眼は”僕も君のことが好きなんだ”って目かも・・・」
「いやいや、そんなはず、ないな~」
「でも、一昨日も私のことを見てくれたような気がする・・・」
「そういえば、昨日は、おはようって笑顔で言ってくれたし・・・」
「でも、一緒働いていたらおはようくらい、言うよね~」
「あぁ~、こんなふうに考えていてもラチがあかない!」

と相手の態度や気持ちに振り回されたり、悶々とするのはよくあるケースです。すると、「相手の気持ちを考えるから、面倒くさいんだ」と思うので、相手の気持ちを無視して行動に移したくなります。

 

恋愛以外でも、たとえば、子ども時代に、両親は兄弟ばかり可愛って、いつも自分は後回しだった、そんな人もいるでしょう。「お姉ちゃん(お兄ちゃん)なんだから、あなたは我慢しないさい」とずっと言われてきて、そんな両親や弟や妹のことを考えて我慢してきた。だから、今は他人よりも、自分を一番大切にしたい。そう思っていると「人の気持ちは考えない」ほうが楽です。そんな心の痛みが隠れていることもあります。

 

他にも、両親が気を使って神経をすり減らしてきたのをよく見てきたというケースもあります。ご近所さんや親せきに気を使って、気を使って、疲れて切っていた両親を見ると、「そんなに疲れるなら、気を使わなきゃいいのに・・・」と子ども心に感じます。そして、

人への配慮・気遣い=疲れること=自分だけ損をすること

という思い込みができます。その結果、「そんなことはしたくない!」と思うのです。

 

 

こういうふうに、「誰かのことを考えて行動した結果=イヤな体験をした」というネガティブな思い込みが人の気持ちを理解することへのブロックになっていることも、とても多いのです。しかし、実際には、誰かへの思いやりから行動する人の元に、幸せはいっぱいやってきます。そして、先ほど言ったような体験をしてきた人も、もともとは自分だけが良い思いをしたかったわけではなく、兄弟も、両親も、そして自分も、みんなで楽しく、幸せに過ごしたかったというのが、本当の望みでしょう。

 

しかし、私たちは「人のことを思いやる・考える=自分を犠牲にすること」という体験をたくさんしています。第三の理由が当てはまると感じる方は、この誤解から抜け出すことで、自分もパートナーも、周りの人も大切にできる生き方がでいるようになります。それはきっと、人生の大きな変化になるでしょう。そうした潜在意識のブロックがあるように感じるなら、カウンセリングやセラピーを利用して、過去の痛みや葛藤を癒してください。そうすれば、幸せの流れを増やせると思います。

 

 

「相手の気持ちを考える」という行為は、一種の想像力です。その時に、

「あの人と、私の望みが違ったらどうしよう・・・」

「どちらかをあきらめなければいけない・・・」

「私が無理をしなきゃいけないのかな・・・」

と葛藤して考えるか、

「どうしたら、私たち、二人の望みをかなえられるだろう?」

と考えるのかで、人生が大きく変わります。

 

葛藤を感じたとき、我慢しないために自分を押し通すのでもなく、罪悪感を感じたくないがために他人に譲るのでもなく、

「どうしたら、私たち、二人の望みをかなえられるだろう?」

と考えてみてください。今日から両方が満足する方法を考えるクセをつけてみてください。

 

「私も満足して、あの人も満足することって何だろう?」

 

二人が満足するアイデアを考えられる人って素敵だと思いませんか?
「人の気持ちに向き合い、二人が満足する方法を考える」 
あなたがそんな魅力的な人になったとき、そのあなたにふさわしい、魅力的なパートナーが、あなたの前に運ばれてきますよ♪

 

 

それでは、あなたにたくさんの幸せが訪れますように!

 

北端 康良

 

 

11/23(日)、11/24(祝)にもカウンセリングをします♪

 

「面談カウンセリングを受けたいんですが、大阪は平日だけなんでしょうか?」

カウンセリングを再開して以来、そんなお問い合わせをいただいておりました。 6月から色々と探していたのですが、ようやく良い場所を見つけることができ、今月は 11/23(日)、11/24(月祝日)にカウンセリングができる環境が整いましたのでご案内いたします。

 

11月は「”縁を結ぶ”コミュニケーション術」をテーマにカウンセリングをします。

今までカウンセリングに来てくださった方の中に「テーマ以外の内容でもいいですか?」と質問される方もいらしゃいましたが、もちろん、11月のテーマ以外のカウンセリング依頼も受けております。(^^)

 

私は人生の幸せや豊かさは人との縁を通してやってくると思っています。その縁を上手に、タイミングよく結べるかどうかで人生は大きく変わってきます。

あなたにも今までに人生の転機になったような人との出会いがあったと思いますが、そういう縁を引き寄せる力、目の前に来た縁を受け取る力、活かす力を持っていると、人生が大きく変わり始めます。

そこで大切になってくるのが、「人と出会い、良い人間関係を作り、人と人をつなぐこと」です。

こういうふうに書くと難しく感じるかもしれませんが、実は私たちは日常生活で当たり前のようにこういうことをしています。

会社やサークル、趣味の学校で新しく出会った友人を誘って、学生時代の友達数名と遊びに行ったところ、すごく盛り上がって、仲良くなった。数年後に、誘った彼と友人の彼女が結婚した。

こういう出来事を経験したことがある人もたくさんいるでしょう。

 

多くの人は、こういう出来事は「たまたま、偶然起こった」ように感じるかもしれませんが、「人との縁、人とのつながりの仕組み」を知ることで、「縁に恵まれる人」になることができます。

そのカギになるのが「コミュニケーション」です。

 

あなたは「縁を引き寄せるもの」は何だと思いますか?

よく「類は友を呼ぶ」と言われます。つまり、自分と同じような性格、考え方、好みの人同士は自然に集まるということ。

言い方を変えれば、あなたがもっている磁力によって、すべては引き寄せられています。だとしたら、あなたの磁力を変えれば、引き寄せるものも変わります。

では、この「磁力」って一体何でしょうか? それが、あなたが普段話している言葉、人と接するときの態度や雰囲気を通して伝わる、あなたの考え方、恋愛観、結婚観、仕事観、お金観などの人生観です。

そして、この人生観は、あなた自身とのコミュニケーションを通して生まれています。

コミュニケーションには2種類あります。

1.自分自身とのコミュニケーション

2.人とのコミュニケーション

人は誰もが自分自身とコミュニケーションしている内容を、そのまま人にも伝えています。私たちは全員が「物語の語り部」なんです。だから、違う観念を持っている人とは理解し合えませんし、相手の話があなたの観念にそぐわないと、友人にはなりません。

あなたの磁力、観念は、あなたが欲しいもの、あなが望み幸せを引き寄せる磁力になっているでしょうか? そういう縁をちゃんと運んできてくれているでしょうか?

もし、そうでないと思うなら、あなたの観念を変えて、磁力を変える、バージョンアップさせる時期です。

今月は、カウンセリングを通して、あなた自身とのコミュニケーション、観念を見直していきます。そして、自分自身の感情、話し方、言葉づかい、雰囲気、態度などを、どのように変えていけば、望む縁を引き寄せることができるのか、コミュニケーションのコーチングを行います。

2008年、最後の2か月を自分磨きをして、縁を引き寄せる体質になりたい方は、カウンセリングをご利用ください。

あなたとの出会いを楽しみにしています♪

 

 

■日程 電話

 

11月12日(水)10:00-10:50  (15,750 円) 予約済み
11月12日(水)11:00-11:50  (15,750 円) 予約済み
11月12日(水)13:00-13:50  (15,750 円)
11月12日(水)14:00-14:50  (15,750 円)
11月12日(水)19:00-19:50  (15,750 円) 予約済み
11月12日(水)20:00-20:50  (15,750 円) 予約済み

11月19日(水)19:00-19:50  (15,750 円)
11月19日(水)20:00-20:50  (15,750 円) 予約済み

 

■日程 大阪 面談

11月18日(火)10:00-11:40  (31,500 円) 予約済み
11月18日(火)13:00-14:40  (31,500 円)
11月18日(火)16:00-17:40  (31,500 円) 予約済み

※18日の会場は長堀橋駅付近となります。詳細はお申し込みの際にご案内いたします。

 

11/23(日)    10:00-11:40  (31,500 円)
11/23(日)    13:00-14:40  (31,500 円)
11/23(日)    16:00-17:40  (31,500 円)
11/23(日)    19:00-20:40  (31,500 円)

11/24(月祝日)  10:00-11:40  (31,500 円) 予約済み
11/24(月祝日)  13:00-14:40  (31,500 円)
11/24(月祝日)  16:00-17:40  (31,500 円)
11/24(月祝日)  19:00-20:40  (31,500 円)

 

※23日、24日の会場は阪急宝塚線「岡町駅」付近になります。詳細はお申し込みの際にご案内いたします。

 

■予約方法

カウンセリングを希望されるお客様は、「カウンセリング申し込み」という件名でinfo@counselingstyle.com宛てに以下に記入してお申し込み下さい。

======== お申込用紙 ========

カウンセリング希望日時 第一希望:
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※カウンセリング料金、キャンセル規定など詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.counselingstyle.com/c.html

 

 

それでは、お会いできるのを楽しみにしています♪

 

 

■編集後記 懐かしい顔に会えるのはうれしいですね

三連休の一日目に、いとこの結婚式に行ってきました。十数年振りに従兄や叔父、叔母と再会し、懐かしい子供時代の話をしました。今はすっかり忘れている子ども時代の話をされると気恥ずかしいこともありますね。(笑)

投稿者 yoshi : 2008年11月07日 21:28

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